MTEC協同組合
組合概要
日本語はどのくらい話せるの?
受け入れが決定した実習生は、来日前に現地の送出し期間の学校で3ヶ月間、日本語の基礎や風習についての講習を行います。
ここでは企業から仕事上に必要な言葉を提出して頂き、覚えさせる事もできます。
来日してからも当組合で176時間の日本語の基礎を中心とした講習を行います。
面接はどうすれば?
基本的に企業の担当者様に同行して頂き、現地にて直接の面接をお願いしております。
企業の社員となりますので、企業側の面接が大変重要になります。
面接には当組合の担当者・通訳が同行・同席いたします。
実習生の実習時間は?
労働法基準法に定められた週40時間までです。実働8時間として週5日になります。
労働法に定められた残業は可能です。
受け入れ後の組合のサポートは?
当組合では毎月、フォロー業務専門の担当者が実習生の宿舎にお伺いして、フォローアップを行います。
フォローアップは仕事に関すること、在日生活での指導又は心理ケア等を行いストレス解消に役立つ大変重要な任務と考えております。
会社側が事前に用意するものはあるの?
生活指導員、実習指導員を設置してください。
指導員は実習生と同じ業務の経験者となります。
他に宿舎(必要最低限の設備付)自炊用品(冷蔵庫・炊飯器・調理器具・食器等)仕事に必要な作業服等の準備が必要です。

MTEC協同組合とは サイトマップアクセスマッププライバシーポリシーお問い合わせ
MTEC協同組合 コピーライト